Home > スポンサー広告 > 花右京メイド隊の1巻を読み返していた時のこと

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Home > スポンサー広告 > 花右京メイド隊の1巻を読み返していた時のこと

Home > 雑記 > 花右京メイド隊の1巻を読み返していた時のこと

花右京メイド隊の1巻を読み返していた時のこと

p52-53.jpg 
さて、最近何気に花右京メイド隊の1巻を読み返していた時、1巻を買った当時気付かなかったことを発見しました。
それは、太郎君が初登校した日、彼の周りで暗躍するお側連中に指示を出していたマリエルが待機していたのが、沖縄方面で大人気、今をときめくオスプレイ(V-22 Osprey)だったこと(コミックスP52-53参照)。オスプレイの量産は2006年からにもかかわらず、それとほぼ同時期に花右京家はいち早くそれを導入してたんですね。ものすごい政治力&経済力やでぇ。
ちなみに太郎君の住む東京郊外を中心とした作戦行動半径は無給油で青森から岡山・香川くらいまで(600km)。リンゴときびだんご・うどんは余裕で、ジンギスカンともみじ饅頭にはちょっと手が届かないと覚えておくといいかもしれません。
スポンサーサイト

Home > 雑記 > 花右京メイド隊の1巻を読み返していた時のこと

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。